2026年8月26日に開催したセミナーのアーカイブ動画を公開します。ぜひご覧ください。
ハラスメント調査の実務を学び、顧問先支援の幅を広げる
ハラスメントに関する相談は年々増加しており、顧問先から「どのように調査を進めればよいか」「事実関係をどのように確認すればよいか」といった相談を受ける機会も増えています。一方で、調査手続が不適切だった場合には、企業の対応そのものが問題視され、紛争や損害賠償リスクにつながるケースも少なくありません。
本セミナーでは、弁護士がハラスメント調査の基本的な考え方から、公正・公平な調査の進め方、事実認定のポイント、企業に求められる措置まで、実務に沿ってわかりやすく解説します。
また、社労士が顧問先から相談を受けた際に、どこまで支援できるのか、どのような視点で助言すべきかについても整理し、実際の支援に役立つ知識をお伝えします。
顧問先のハラスメント対応をより的確にサポートしたい先生や、相談対応の幅を広げたい先生におすすめの内容です。
セミナー内容
- ハラスメント防止法制と企業に求められる対応
- ハラスメント調査の基本的な進め方
- 公正・公平な調査手続と事実認定のポイント
- 調査後に企業が講じるべき措置と法的リスク
- 社労士が顧問先を支援するための実務ポイント
こんな社労士の先生におすすめです
- 顧問先からハラスメントに関する相談を受ける機会が増えている方
- ハラスメント調査の進め方や事実認定のポイントを実務的に学びたい方
- 顧問先への提案・支援の幅を広げ、より信頼される社労士を目指したい方
※この動画は過去のセミナーのアーカイブです。全ての特典は終了しておりますのでご了承ください。
