AIはコンサルに方向転換するためのチャンス?
AIビジネス元年と呼ばれる2024年、常にアップデートし続ける情報に戸惑われている社労士先生も多いのではないでしょうか。
AIの普及は、事務代行業務の領域を浸食しつつあります。そのため第3号業務であるコンサルティング業務に軸足を移す社労士先生が増えてきています。コンサルティングはまさに最後の砦、専門家として生き抜くための大きな挑戦にもつながるはずです。
専門家はAIをどう使うべきか
コンサルティング業務を提供するからといって、AI活用が不要になるわけではありません。テクノロジーの知見を持つことは、専門家として避けて通れない道になるでしょう。
そこで本セミナーでは、法改正の変化を誰よりも早く捉え、時代に即した社内諸規定をわかりやすく作成されている、株式会社リーガル・ステーション代表取締役の岩﨑仁弥先生をお招きし、ChatGPTやその他AIを用いた社労士の業務効率化事例を具体的に解説していただきます。
労務相談AIを開発している弊社代表の三田も交え、1年後の社労士業界を見据えたときに必要な新たな視点、鍵となる手法についてのパネルディスカッションも予定しております。
セミナー内容
- AI開発の最新状況
- 社労士業務への影響と活用方法
- AIを使った業務効率化の具体事例
- AIの使用テクニック
- AIを使用する上での注意点
- パネルディスカッション
- 「ホワイトカラーの今後」
- 「会社の人事労務は今後どうなるのか」
- 「1年後社労士はどうなるのか」
- 「1年後に備えて今から行っておくべきこと」
こんな社労士の先生におすすめです
- 今後、社労士業務がどうなるか、ニーズがどう変化するか知りたい先生
- AIを使う上でのコツや気を付けるべきことを把握しておきたい先生
- AIを使った具体的な業務の効率化について知っておきたい先生
※この動画は過去のセミナーのアーカイブです。全ての特典は終了しておりますのでご了承ください。