問題社員への対応、リスク対策できていますか?
社員の問題行動は、企業にとって会社のイメージだけでなく、社員のモチベーション低下や離職率上昇にも繋がる大きな問題です。その解決には、社労士と弁護士が連携し、適切な対応を行うことが必要不可欠です。
本セミナーでは、許可のない兼業、セクハラ、機密漏洩といった発生しがちな問題事例を8つピックアップしてケース別に解説していきます。
HRbase PRO労務担当 特定社会保険労務士の今堀祐介氏が、実際によく顧問先から寄せられる質問を選出。その内容について、法的な観点から杜若経営法律事務所の向井蘭弁護士が、弁護士とどう連携すべきか解説します。ぜひ、本セミナーで具体的な対応策について学び、企業の問題解決にお役立てください。
セミナー内容
- 注意に対して反抗的な態度を示し、改善をしない者への対応
- セクハラを行う者への対応
- 機密漏洩をしてしまった者への対応
- 虚偽報告を行ったものへの対応
- 従業員が逮捕された場合(飲酒運転)
- 従業員が横領を行っていた場合
- 許可のない兼業を行った場合
- 業務遂行能力が低い労働者への対応
※この動画は過去のセミナーのアーカイブです。全ての特典は終了しておりますのでご了承ください。