2022年は人的資本経営や人権デューディリジェンスといったワードが人事労務業界を席巻し、2023年は本格的に社労士業界を取り巻く環境が大きく変わる年になります。
労務管理の観点から、環境の変化に対応していくためには、「いま何をすべきか」を考えます。「人的資本経営」や「人権デューディリジェンス」とはいえ、根底にあるのは「適正な労務管理」であるといえます。適正な労務管理がなされているからこそ、その先にある社会価値の向上が実現できます。
このセミナーでは、2023年からの社労士業務がどのように変わり、何が必要になってくるかを解りやすくお話します。
※この動画は過去のセミナーのアーカイブです。全ての特典は終了しておりますのでご了承ください。