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クライアント管理で「招待メールの送信」をご選択いただけるようになりました!

クライアント管理で「招待メールの送信」をご選択いただけるようになりました!

Posted by カスタマーサクセス 万木 on Mar 22, 2023 9:44:35 AM

こんにちは!HRbasePRO カスタマーサクセス担当の万木です。

本日は、クライアント管理の新機能をご紹介させていただきます。

これまでたくさんいただいていた

「招待メールを送らずにクライアント追加をしたい!」というお声にお答えし、

「招待メールの送信」が選択式になりました!

 


 

新機能の概要

 

これまでクライアント管理では、ユーザー追加からメールアドレスをご登録いただくと、クライアントに必ず招待メールが届いていました。今回の機能リリースにより、招待メールを送信するかをお選びいただけるようになっております。

スクリーンショット 2023-03-14 14.16.17

「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを入れた場合

これまで通り、クライアントにHRbaseから招待メールが届きます。招待メールからHRbase PROに登録すると、クライアントはログイン後に「チャット機能」「情報共有機能」にアクセスできるようになります。

クライアントにはじめてHRbase PROをご紹介いただく際のメール文例やHRbase PRO紹介用の資料などもご用意しています。こちらからご覧ください。

 

「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを外した場合

クライアントには、HRbaseからの招待メールが届きません。クライアントはHRbase PROに登録はされているけれど、ログインができない状態となっています。

登録はされているので、情報共有記事を送信した場合やチャットを送信すると、登録メールアドレスに情報共有記事やチャットが届いたことをお知らせする通知メールが届きます。クライアントは通知メールから、ログイン不要の情報共有記事URLをクリックすることで、HRbaseにログインをしなくても情報共有記事を読むことができます。

クライアントから「アーカイブ記事を読むためにHRbase PROに登録したい」という依頼があったときに招待メールを送ることも可能です。

 

招待メールを送信する/しないケースの使い分け

招待メールを送信する/しない場合の違いはHRbase PROにログインできるかどうかです。招待メールからHRbaseに登録ができるので、HRbase PROにログインをして利用することができるようになります。クライアントでご利用いただける情報共有機能、チャット機能をシステム上でご利用いただけるようになります。

下記に、どんなケースに招待メールを送信した方がいいのか、利用ケースをまとめてみたでの、ご参照ください。

招待メールを送信した方がいいケース

・クライアントとHRbaseのチャットでやりとりをしたい

・クライアントから過去の情報共有記事を読みたいというリクエストがあった

過去の情報共有記事については、メール内のリンクに有効期限はないのでいつでもアクセスしていただけますが、毎日膨大なメールが届く中で、過去のメールを遡ってもらったり、リクエストがあった記事を該当クライアントにだけ再送をするのは大変ですよね。HRbase PROに登録すると、過去の記事にもアクセスしていただけるので、ぜひご案内ください。

 

招待メールの送信が不要なケース

HRbase PROをクライアント向けにはメールマガジンとしてご利用になる場合は「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを外してクライアント追加がおすすめです。

HRbase PROをご利用の先生が情報共有機能から記事を送ると、クライアントには情報共有記事が届いたことをお知らせする通知メールが届きます。通知メール内のログイン不要のURLから記事にアクセスすることができます。

例えば、名刺交換をした方への情報提供や見込み顧客のあたためといったケースにぴったりです!

 

チャットを送信したときも、クライアントに通知メールが届きます。チャットでの事例蓄積をご検討されていらっしゃる場合は、クライアント企業の追加時に、クライアントへの情報共有用とユーザーが登録されていない事例登録用のクライアント企業を分けていただくのがおすすめです。

 

 

これまで、クライアント追加時には招待メールの送付が必須でしたが、今回ご選択いただけるようになりました。

メールマガジンとしてもお気軽に使っていただきやすくなりましたので、この機会にぜひクライアントへの情報共有や、見込み顧客への情報提供としてご利用くださいませ!

 

クライアントの追加方法やHRbase PROの活用についてご不明な点がありましたら、下記よりお気軽にサポートミーティングをご予約ください。

Topics: サポートツール, HRbase PRO活用例

こんにちは!HRbasePRO カスタマーサクセス担当の万木です。

本日は、クライアント管理の新機能をご紹介させていただきます。

これまでたくさんいただいていた

「招待メールを送らずにクライアント追加をしたい!」というお声にお答えし、

「招待メールの送信」が選択式になりました!

 


 

新機能の概要

 

これまでクライアント管理では、ユーザー追加からメールアドレスをご登録いただくと、クライアントに必ず招待メールが届いていました。今回の機能リリースにより、招待メールを送信するかをお選びいただけるようになっております。

スクリーンショット 2023-03-14 14.16.17

「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを入れた場合

これまで通り、クライアントにHRbaseから招待メールが届きます。招待メールからHRbase PROに登録すると、クライアントはログイン後に「チャット機能」「情報共有機能」にアクセスできるようになります。

クライアントにはじめてHRbase PROをご紹介いただく際のメール文例やHRbase PRO紹介用の資料などもご用意しています。こちらからご覧ください。

 

「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを外した場合

クライアントには、HRbaseからの招待メールが届きません。クライアントはHRbase PROに登録はされているけれど、ログインができない状態となっています。

登録はされているので、情報共有記事を送信した場合やチャットを送信すると、登録メールアドレスに情報共有記事やチャットが届いたことをお知らせする通知メールが届きます。クライアントは通知メールから、ログイン不要の情報共有記事URLをクリックすることで、HRbaseにログインをしなくても情報共有記事を読むことができます。

クライアントから「アーカイブ記事を読むためにHRbase PROに登録したい」という依頼があったときに招待メールを送ることも可能です。

 

招待メールを送信する/しないケースの使い分け

招待メールを送信する/しない場合の違いはHRbase PROにログインできるかどうかです。招待メールからHRbaseに登録ができるので、HRbase PROにログインをして利用することができるようになります。クライアントでご利用いただける情報共有機能、チャット機能をシステム上でご利用いただけるようになります。

下記に、どんなケースに招待メールを送信した方がいいのか、利用ケースをまとめてみたでの、ご参照ください。

招待メールを送信した方がいいケース

・クライアントとHRbaseのチャットでやりとりをしたい

・クライアントから過去の情報共有記事を読みたいというリクエストがあった

過去の情報共有記事については、メール内のリンクに有効期限はないのでいつでもアクセスしていただけますが、毎日膨大なメールが届く中で、過去のメールを遡ってもらったり、リクエストがあった記事を該当クライアントにだけ再送をするのは大変ですよね。HRbase PROに登録すると、過去の記事にもアクセスしていただけるので、ぜひご案内ください。

 

招待メールの送信が不要なケース

HRbase PROをクライアント向けにはメールマガジンとしてご利用になる場合は「登録するユーザー宛に招待メールを送信する」にチェックを外してクライアント追加がおすすめです。

HRbase PROをご利用の先生が情報共有機能から記事を送ると、クライアントには情報共有記事が届いたことをお知らせする通知メールが届きます。通知メール内のログイン不要のURLから記事にアクセスすることができます。

例えば、名刺交換をした方への情報提供や見込み顧客のあたためといったケースにぴったりです!

 

チャットを送信したときも、クライアントに通知メールが届きます。チャットでの事例蓄積をご検討されていらっしゃる場合は、クライアント企業の追加時に、クライアントへの情報共有用とユーザーが登録されていない事例登録用のクライアント企業を分けていただくのがおすすめです。

 

 

これまで、クライアント追加時には招待メールの送付が必須でしたが、今回ご選択いただけるようになりました。

メールマガジンとしてもお気軽に使っていただきやすくなりましたので、この機会にぜひクライアントへの情報共有や、見込み顧客への情報提供としてご利用くださいませ!

 

クライアントの追加方法やHRbase PROの活用についてご不明な点がありましたら、下記よりお気軽にサポートミーティングをご予約ください。

Topics: サポートツール, HRbase PRO活用例